APSO-HX7V

SONY DSC-HX7V用 水中ハウジング

生産終了、在庫のみ販売 2011年4月28日発売

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【標準装備】
ポート25mm〜140mm用(ボディ同色)
(25mm〜140mmでケラレない。 M67スレッド付)(140mm(x5.6)で鏡筒が対物レンズに干渉するので、x1〜x5 での使用を推奨)
ボディ・カラーは14色のラインナップ
在庫色
Black, Violet, Red, Bright Yellow, Blue
受注生産色(受注後2週間お待ちいただきます)
Gray, Bronze, Green, Silver, Gold, Orange, Pink, Turquoise, Champagne
ズームレバーを手前に配置 親指で操作可能
(広角・望遠の操作方向がモニター内表示と逆になります)
マウントベース(6種類のアダプターが強固に装着可能)
(シューベースアダプターX-2・マルチダイレクトベース・ダイレクトベース・Tスライドベース・ボールジョイントベースM10・NAフッキングボールジョイントベースM10を装着可能)
モニター・フード・レール
(UN社 水中モニタリングプロ for PT-EP01が装着可能)
星形ダイアル(独創の形状 厚手のグローブでも操作し易い)
ストラップ穴4箇所(削り出し)
(ランヤードや、サイドストラップが装着可能)
(使いたい位置に各種の紐をかけることも可能)
光ファイバー用2穴ゴムブッシュ(ストロボ2灯に対応 INON社製)
ストロボマスク(内蔵ストロボの光が漏れるのを極力抑えます)
突出型拡散板
(内蔵ストロボ使用時、対物ガラス前2cmに寄ってもケラレを軽減)
カメラ取出口は安心のダブルOリング機構(含油タイプ)
三脚ネジ3個
ボディ:耐食アルミ ボタン、ネジ類:ステンレス 窓:アクリル
カメラ取出口は安心のダブルOリング機構(含油タイプ)
静圧100m検査実施、試作時水深50mにて動作チェック済
サイズ:約W138*H102*D92(突起部含む150mmポート)
陸上重量:約566g(カメラバッテリー含まず)
水中重量:約190g(カメラ・バッテリー含む)
使用温度:0度〜40度
【オプション】
焦点距離25mm〜250mm用ポート(黒色のみ 10,290円税込 差額設定無し)
(対物レンズへの干渉はないが、25mm?30mmでケラレ発生 M67スレッド付)
M67虫の目レンズに対応予定(INON社製)
クローズアップレンズ UCL-165M67 INON社製
(ケラレますのでx1.4以上でお使いください)
マグニファイヤーレンズ SubSee +5、+10 ReefNet社製
(各23,100円、26,250円税込 ケラレますのでx2.2以上でお使いください)
  
【その他注意】
対物ガラス内にカメラ鏡筒端面が映り込むので、カメラ本体ご購入にはブラック、ブルー、レッドを強くお勧めします。
ゴールド・ホワイトをご購入済みの場合、かなり鮮明に鏡筒端面が映り込みます。逆光を避けるか、カメラ鏡筒端面を黒く塗りつぶすと避けられます。
【ポートの種類】
カタログダウンロード
APSOHX7V_CT.pdf(2.2MB)
APSOHX7V_CT.PDF(4.2MB)
 
カメラ取り出し口の
シールは2重
開け閉めするカメラの取り出し口から浸水する可能性が一番高いので、その部分を2重にする事でリスクを低減させました。日常・定期メンテナンスにより更に安心してお使いいただけます。
モニターフード装着溝
水面近くや明るい海では太陽光でモニターのコントラストが弱まり見にくくなります。
UNZ-2500 for PT-EP01(UN社 OP)を装着する事で視認性が向上します。
(画像は開発中の写真です。)
ボディカラーは14色
深みのある硬質カラーアルマイトによる14色をチョイスしていただけます。
在庫色 Black、Violet、Red、Bright Yellow、Blue
受注生産色(受注後2週間お待ちいただきます) Gray、Bronze、Green、Silver、Gold、Orange、Pink、Turquoise、Champagne
マウントベースで6種類の
アダプターが装着できます
「マルチダイレクトベース・ダイレクトベース・Tスライドベース・ボールジョイントベースM10・NAフッキングボールジョイントベースM10・シューベースアダプターX-2の6種類が装着可能。あなたがお持ちのアダプターがきっと付くじはず。
内蔵ストロボ使用時のケラレを
低減する突出型拡散板
「ポート径が大きい」「ポートと内蔵ストロボ窓が近い」その二点によりマクロ撮影時に大きなケラレが出ます。それを解消するため突出型拡散板を開発しました。これにより対物ガラス前3cmに寄ってもストロボ光が被写体に回るようになりました。
親指で操作できるレバー
ズームレバーはカメラは人差し指で操作しますが、水中では親指によるオペレートが有利です。イタズラに人差し指の負担を増やさない設計です。